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設立年: 2006年

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イネ種子によるタンパク質発現系を用いた有用物質の生産・開発

各種サイトカイン・増殖因子を開発をしており、炎症性疾患、アレルギー、自己免疫 性疾患などの治療薬としての応用が期待できます。 また遺伝子組換えイネの作製と作製したイネを活用したタンパク質生産の受託サー…

カラービット®を用いた自動認識技術の開発

独自に開発した自動認識技術「カラービットコード」を活用し、セキュリティビルの入退室管理 書籍・カルテ等の管理 カードゲームのアプリケーション などで実績を上げています。 カラービットコードは、赤青緑の…